ストレスのない禁煙術! 31段階の離煙パイプ
Home離煙パイプとは成功者の声よくあるご質問取扱店一覧新規会員登録ご注文
Home > 成功者の声
成功者の声

離煙パイプを使って、実際に効果があったというお客様からの喜びの声が、多数弊社に届きます。
そんな皆様の声の一部をご紹介致します。

タバコをやめてから半年になりますが、一度も吸っていません。我慢しているわけではなく、頭からタバコのことが消えてしまったような感じです。離煙パイプについては、東京に住む娘に勧められて初めて知りました。帰省のたびに、私の咳や痰がひどくなっていると感じていたらしく、なんとか禁煙させなければと色々探していたようです。

商品が宅配便で届いて2日目からスタートしました。パイプの番号が進めばスカスカ感を感じると思っていたんですが、No.2、No.3…と進んでも、まったく変化が感じられない。不良品だと思いこみ、娘に電話をしてしまいました。味が変わらないから続くのだといわれれば、もっともなのですが、実際に体験してみると不思議な感じでしたね。

20番台半ばまでくると、タバコを吸うのが馬鹿らしくなり、このままやめようかとも思いましたが、No.31まで使った翌日にキッパリやめました。離煙パイプを送ってくれた娘も、1ヶ月でやめられるとは思っていなかったようで、電話の向こうで大喜び。妻も大変喜んでいます。二人とも年金生活ですし、一番怖いのは病気です。タバコを吸っているときは喉の調子が悪く、いつか肺や喉の病気になるのでは…という不安がありました。

タバコをやめて食べ物が美味しくなり、痰や空咳もほとんどなくなりました。いいキッカケだと思い、この年でダイエットにも挑戦したのですが、以前に比べてウエストがひとまわり違いますよ。

1日2箱を30年間吸い続けていました。
職業柄飲みに行く機会も多く、若い頃からかっこつけてショートホープを吸っていました。
なんだか最近、痰がからむようになってきたし50歳にもなったので、せめてもう少し軽いタバコに変えたいなと思っていました。
そんなある日、1ヵ月ぶりに会った友達と飲みに行き、不思議なパイプを使ってタバコを吸っていました。
「何それ?」と聞いたら「これ、離煙パイプって言って、タバコをやめなくてもいい禁煙グッズだよ」と意味不明なことを言われました。
その友達も最近まで私と同じく超ヘビースモーカーだったはずだが…。

最近まで私よりたくさん吸っていた彼がこの離煙パイプのおかげで、たった1ヵ月で一番軽い0.1mgのニコチンのタバコに変えることができて、おまけに吸う本数が半分になったと喜んでいました。
タバコはやめたくないが、軽いタバコに変えられるというパイプということなので、離煙パイプの仕組みなどを聞き、「まあやってみるか、いつもどおり吸えるのだから」と思い購入。付属のガイドブックどおり、毎朝おきたあとの一服をするときにパイプを交換するのが日課になりました。でも20日たっても本数が減らないので、「こんなんで大丈夫か?」と不安になりましたが、最後の31番までいき、結局40日くらいかかりましたが、今は0.1mgのタバコで満足しています。
もちろん31番のパイプを使って健康的にタバコを吸い続けています。

正直、そんなに禁煙に対して危機感はもっていませんでした。
タバコはもうかれこれ12年吸っているし、入院した時も病院で看護婦さんに「全身麻酔前は絶対タバコはダメです。命にかかわります」と言われてもついつい吸ってしまっていたほどだし・・。

そんな私がなぜ「離煙パイプ」を使い始めたか。それは家族からのプレゼントがきっかけでした。まぁプレゼントと言っても、簡単にいうと「タバコやめろよ」っていう当てつけですね(笑)そんな安易な始まり方ではあったものの、「こんなの効かない」と言うために使い始めたことを覚えています。
使い始めて1日2日と・・・口当たりが少し固いのが気になるぐらいで、なんの違和感もなし。
「これは本当に禁煙に近づいているのか?」そんな疑問をもちながらもマイナス3%の法則にとりこまれていきました。10日目に入ると、明らかにタバコを吸う本数が減ってきていることに気がつき、自分でも認めたくない(笑)効果にびっくり。20日目になると、「吸いたい」と思ってタバコに火をつけるものの、その直後にはなんだかタバコを吸う行為自体が面倒くさい、という感覚になりました。
31日目には少し寂しい気持ちはあるものの、自然と次のタバコを買わなくなっていました…!

私はストレスを味わうことなくはじめての禁煙を成功してしまいました。家族の思惑のままに。
禁煙の意思がなかった私ですらこんなに簡単に禁煙できた「離煙パイプ」。
無理にとはいいませんが試す価値は大ありです。

タバコをやめて2年8ヶ月経ちますが、吸いたい気持ちが起きないんです。「絶対やめる!」という強い意志は全くなく、「まあ試してみるか」という気持ちで始めたのに。本当に不思議です。もう体がニコチンを必要としていないんでしょうね。

喫煙歴は17年。多いときは1日3箱も吸っていたヘビースモーカーでした。朝起きて一服、通勤途中に2~3本。仕事中は何度も席を離れて喫煙。休日は1日中吸いっぱなし。おかげで毎朝ゲホゲホと痰がすごくて。禁煙のきっかけは、ウチの嫁です。嫁に「体が心配だからやめて」と何度も言われていたんです。タバコのない人生なんて想像がつかなかったので、私自身はやめる気がなかったのですが…。

離煙パイプを知ったのは、雑誌の広告です。当時広告に出ていたのが、タバコのイメージが非常に強いタレントだったので、「この人がやめられたのなら」と気になっていました。ある日、朝刊に載っているのを見て、これも何かの縁かと思い注文。パイプの代金は嫁が出してくれました。

届いた翌日から離煙パイプをスタート。もちろん、タバコの本数も銘柄もいつも通り。私の場合、「こんなのでホントにやめられるのか」と心配になったほど違和感がないまま、最後のパイプNo.31を迎えました。嫁に「約束だから、吸わないで」と言われたことや、やや意地もあって、31日目ですっぱり離煙。封を開けたタバコは捨ててしまいました。未開封のタバコが1箱あったので、それは神棚に。今もそのまま祀っていますよ(笑)。万が一に備え、パイプを全て洗ってとっておきましたが、いつの間にか、どこかに行ってしまいましたね。

タバコをやめた直後から、やれ分煙化だ、やれ増税だと、愛煙家を取り巻く環境が厳しくなったので、丁度いいタイミングでした。禁煙したおかげで、咳や痰が出なくなり、健康になりました。嫁からは「副流煙がなくなってうれしい」との言葉。喫煙の度に離席することがなくなったので、仕事の効率が上がりましたね。ありがたいことに、嫁の作ってくれる晩御飯が、ますますおいしくなりました(笑)。