本ページは、「死ぬより怖いタバコの病気」の書籍内容を掲載しています。

離煙Column

愛する人を危険にさらしている!
受動喫煙の知られざる恐怖。

タバコの煙には二種類ある。それが「主流煙」と「副流煙」だ。主流煙は文字どおり、直接喫煙している人が吸う煙。副流煙は、タバコの先から出る煙。したがって、この煙を吸うのは喫煙者以外の周囲の人たちである。これがいわゆる「受動喫煙」。

もちろん、喫煙者でもないのに煙を吸わされている人の迷惑は言うまでもない。しかし、もっと深刻な話がある。副流煙にふくまれているニコチンとタールは、いずれも主流煙の三倍前後と非常に高濃度なのだ。フィルター無しのタバコを吸わされているようなものなのだから、当然だろう。

最近の調査では、喫煙者のいる家庭に非喫煙者の肺がん、乳幼児の喘息性気管支炎や肺炎の多いことがわかっている。原因不明とされる乳児の突然死にも、喫煙との関係が指摘されている。身近に生活している人たちを、こんなにも危険にさらしていたなんて…。そのことだけでも、離煙する動機として十分ではないだろうか。

目次 死ぬより怖いタバコの病気

離煙パイプが選ばれる5つの特徴 FEATURE

  • 吸いながら禁煙できる

    いつものタバコを好きなだけ吸いながら、徐々にタバコから離れていける。ストレスフリーの禁煙法です。

  • 圧倒的な禁煙成功実績

    禁煙成功率89.3%、禁煙成功者47万人を誇る離煙パイプ。離煙パイプで禁煙成功した著名人や芸能人も多い。

  • 禁煙グッズの世界標準

    53万セット超の販売実績。韓国、中国、米国、そしてEU各国でも人気の世界的ベストセラー商品です。

  • 真似のできない特許技術

    離煙パイプはメイド・イン・ジャパン。真似のできない特許技術でつくられた、信頼のハイ・クオリティです。

  • 病院の禁煙外来でも採用

    離煙パイプは医療器具ではありませんが、その高い成功率と安全性が認められて禁煙外来で採用する医療機関が増えています。

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