本ページは、「離煙実践講座 本離煙編(1)」の書籍内容を掲載しています。

禁煙で新しい時間を効果的に使おう

禁煙した事で生まれる時間、この時間を有効的に使うか、無駄に使うかでも大きな差が生じます。それは、無駄な時間だと思ってしまうと、損している気分になるからです。そこで、ここでは「離煙協会」が推奨する、五分間の有効活用法をご紹介させて頂きます。

皆さん忘れていませんよね「離煙ブリーズ」、本格的な禁煙開始期間では毎日やっていた呼吸法です。「離煙ブリーズ」はタバコを吸いたい欲求を取り除く方法でしたが、元となっているのは「臍下丹田呼吸法」というものです。「臍下丹田」というとなにか難しく感じるかもしれませんが、実は皆さんも赤ちゃんの時に自然に実践している呼吸法なのです。

「丹田呼吸」の働きは、

1)脳を活性化させる
2)横隔膜の運動により内臓を鍛える(特に肺の活動を左右する)
3)腸内細菌叢のバランスを良くして整腸作用を促す

大きく分けると以上の三つに分けられます。

今まではタバコを吸うことで、脳の働きを低下させ、内臓に悪影響を与え、ビタミンC等の栄養分を破壊していたのです。「禁煙」によって生まれた時間、この時間を今後は今までと全く正反対の効果があることに活用するよう提案いたします。

目次 離煙実践講座 本離煙編(1)

離煙パイプが選ばれる5つの特徴 FEATURE

  • 吸いながら禁煙できる

    いつものタバコを好きなだけ吸いながら、徐々にタバコから離れていける。ストレスフリーの禁煙法です。

  • 圧倒的な禁煙成功実績

    禁煙成功率89.3%、禁煙成功者47万人を誇る離煙パイプ。離煙パイプで禁煙成功した著名人や芸能人も多い。

  • 禁煙グッズの世界標準

    53万セット超の販売実績。韓国、中国、米国、そしてEU各国でも人気の世界的ベストセラー商品です。

  • 真似のできない特許技術

    離煙パイプはメイド・イン・ジャパン。真似のできない特許技術でつくられた、信頼のハイ・クオリティです。

  • 病院の禁煙外来でも採用

    離煙パイプは医療器具ではありませんが、その高い成功率と安全性が認められて禁煙外来で採用する医療機関が増えています。

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